売れている精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較!

ペニス増大サプリを徹底比較/200種類以上の精力剤をレビュー

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売れている精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較!

売れている精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較!

 

今回は売れている精力剤を"カプセル、錠剤数"で比較していきたいと思います。「そんなんどうでもいいわ」と思われる方もいると思いますが、実はそんな事はありません。

 

というのも、精力剤で一番重要なのはなんでしょうか?そう、精力剤で重要なのは「成分」なんです。これが何よりも大事で、価格や評判などはあくまで目安程度のものです。

 

成分が突出してよければ、価格が高くても評判が悪くても使ってみる価値は十分あります。価格が安い物は配合されている成分が少ないものがほとんどですし、評判なんて今流行の”ステマ”の可能性もあります。というか、根拠もないのに売れまくってる精力剤は大抵ステマでしょう。

 

ただ、「成分」と一概に言っても、重要なポイントは2点あります。

「配合されている成分数」

みなさんご存知の通り、ペニス増大に役立つ成分が数多く配合されている物の方が良いです。実際わたしが口コミなどを調べていても、効果を感じている人は、だいたいこういった成分数の多い精力剤を使われています。

 

成分が多く配合されていれば、増大成分単体の効果だけではなく相乗効果が働きます。例えば、L-オルニチンとL-アルギニンなどは相性が良いことで知られていますね。こういった相乗効果が働くことでより早く大きな効果をもたらしてくれます。

「配合されている成分の含有量」

そして、次に重要なポイントが、成分の含有量です。「含有量まではいいかな〜」なんて、ないがしろにしている人もいると思いますが、実はこれ、結構重要です。

 

知らない人のために書いておくと、含有量とは"その成分がどれだけの量配合されているか"ということです。この含有量が多ければ多いほど増大成分を多く摂取することになるので、当然効果も上がります。

 

ただ、精力剤は非常に多くの成分が配合されているので(今では100種類以上の増大成分が配合)、それら1つ1つの含有量なんて、表記はされていません。普通に考えると成分ひとつひとつの含有量はとても少ないでしょう。

 

では、この含有量の少なさをどうやってカバーするかというと…

 

数多くの成分を少しでも多く摂取する為に「カプセル・錠剤数」が重要。

売れている精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較!

 

ひとつひとつの成分の含有量の低さをどうやってカバーするかというと、「カプセルや、錠剤を普通よりも多く摂取する」という方法があります。例えば、1日1粒摂取のサプリを1日2粒摂取するといった感じです。こうすれば、普通に飲む時と比べると2倍の量の成分を摂取することができます。

 

ただ、この問題点として、まず第一にお金がかかりますよね。通常は1日2粒なので単純に2倍のお金がかかってしまいます。また、そのサプリメントは1日1粒飲むこと前提で作られている物なので、多く摂取しすぎると副作用がでてしまう可能性もあります。

 

つまり、決められた量以上のサプリメント摂取は、危険ということです。

 

じゃあ、どうすればいいかというと、より多くの錠剤やカプセルを飲むことを前提に作られた精力剤を探せばいいんですね。もっというと、錠剤やカプセルの数が多い精力剤を選ぶということになります。

 

こうすれば、多く飲むことを前提に作られているので副作用の心配もないですし、お金も安くつきます。

 

もちろん、錠剤やカプセルの量が多いだけの中身のうすーい精力剤はダメですよ。

 

人気精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較

では、カプセル数や、錠剤数が大事ということが伝わったと思いますので、人気の精力剤をカプセル、錠剤数で比較していきましょう。

 

「1タイプ方式」
ハードカプセル

■ヴィトックスα EXTRA edition
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100種類以上成分が入っている数少ない精力剤のひとつ。こんなに成分が入っているのにハードカプセルが1つだけというのは少し心もとないかも…

 

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錠剤

■シトルリンDX
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L-シトルリンが1日あたり900mg摂取できる唯一の精力剤。錠剤のタイプはひとつですが、1日に4錠飲むことで、これだけ多くのL-シトルリンを摂取できます。

 

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■エニグマ
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シトルリンDXと同じモテメンが販売している精力剤。成分数は15種類程度と少ないですが、1日に3錠飲むので多くの成分を摂取できます。

 

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「2タイプ方式」
ハードカプセル+錠剤

■ゼファルリン
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約25種類の成分が配合されている精力剤。カプセルにはマムシやスッポンなどの滋養成分、錠剤にはトンカットアリ、赤ガウクルアなどの増大成分が配合されています。

 

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■ゼナフィリン
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100種類以上の成分が配合されている数少ない精力剤。カプセルと錠剤それぞれ60粒入りなので、1日に4錠飲むことになります。

 

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■リゼノール100E
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ぴったり100種類の成分が配合されています。カプセルには、L-オルニチンやトンカットアリなど、錠剤にはL-アルギニンやL-シトルリンなどが配合。こちらも1日4錠飲むタイプです。

 

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■ライゼックス
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成分数は書かれていませんが、カプセルと錠剤のタイプの精力剤です。内容量なども書かれていませんでした。

 

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「3タイプ方式」
錠剤+錠剤+錠剤

■リノゲイン
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3タイプ方式がではじめた頃に発売された精力剤。錠剤が3つですが、それぞれ配合されている成分が違い、相乗効果が得られる構造となっています。

 

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■ジスペリン
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精力剤業界ではじめて3タイプ方式を取り入れた精力剤。こちらも3つの錠剤ですがそれぞれ配合されている成分が違い、役割も違います。相乗効果が得られるでしょう。

 

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■アトミックス
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ステマ?的な宣伝が活発に行われていることで有名な精力剤。こちらも3つの錠剤のタイプになっており、配合されている成分も違います。成分が40種類と少なめなのが残念。

 

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ハードカプセル+錠剤+錠剤

■べクノール
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もともとはカプセルと錠剤の2タイプ方式だったのを、最近になってさらにもう1タイプ追加された精力剤。カプセル+錠剤+錠剤という珍しい形ですが、配合成分は約40種類程度と多くありません。

 

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■ゼルジオール
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全てが謎の精力剤。もちろん悪い意味でw 一応、錠剤が3種類入っているようです。

 

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生サプリ(ソフトカプセル)+ハードカプセル+ハードカプセル

■バリテイン
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生サプリ(ソフトカプセル)+カプセル+カプセルという今までになかった新しいタイプの精力剤。生サプリは他の精力剤にはなく、吸収効率の面で圧倒的に優れています。その生サプリ+ハードカプセルが2種類なので、成分を大量に摂取することができます。

 

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現段階で最も優れているのは「バリテイン」

錠剤数やカプセル数で比較してきましたが、今現状最も優れているのは生サプリ+ハードカプセル+ハードカプセルの3タイプ方式を取っているバリテインだといえるでしょう。

 

売れている精力剤を"商品1箱におけるカプセル・錠剤数"で比較!

 

バリテインは他の3タイプ方式の物と違い、生サプリ(ソフトカプセル)という新しい形で提供しています。バリテインのレビューページで詳しく書いていますが、これが他のカプセルや錠剤よりも優れているのは言うまでもありません。

 

ただ、1タイプだけど4錠飲むものや、2タイプで4錠飲むタイプの物など、そういった物でも多くの成分を摂取できると思います。しかし、結果を出すことに焦点をあてると「相乗効果(ここで言う3タイプ方式など)が大事になってきますし、成分の吸収率なども大事です。

 

そういった観点からもバリテインが優れていると思います。

 

錠剤やカプセル数だけで精力剤を決めてはいけません。

最初にも書きましたが、精力剤で重要なのは、"成分数"と"成分の含有量"の2点です。だから、錠剤やカプセル数だけで精力剤を選んではいけません。

 

もちろん、選ぶひとつの指標にはなると思ますが、ここだけを見て精力剤を選ばないほうがいいです。見た事はないですが、3タイプ方式だけど成分が10種類しか配合されていないとかだったら全く意味がないですので。

 

あくまで成分数と成分の含有量のバランスが大事です。成分数と含有量の両方とも優れてやっと良い精力剤といえるでしょう。

 

でも、そのためには成分数を比較した記事も読みたくなりますよね?大丈夫。ちゃんと準備してありますw

 

>>成分数で比較した記事はこちら

 

今回のこの記事と、成分数で比較した記事を読んでいただけたら、あなたはもう精力剤マスターといえるでしょう!ぜひ見てみてくださいね。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。